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北京市郊外にあるセレブな高級住宅地『月亮河公寓』の一角にある、ちょっと質素なアトリエで開催された日中交流芸術展覧会『趣域-自由自在』の豪華記念パーティーに、和服姿の日本からのお客様と一緒に参加した日記

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でした(汗)

いや、すみません。

100文字のタイトルが入るかどうか、試してみちゃいました(^^;

なんだか、清水義範の変てこエッセイ
「100文字の男」を思い出しました。
100文字にまとめる能力はすごいけど、習慣にならないように注意。
ラジオ・テレビ欄専門の新聞記者は特に注意(いるのか?)

・・・

余談はさておき、

この日もまた、日本からのお客様と一緒にあるパーティーへ。

国貿からタクシーで30分以上(土曜午後)かかる、通州区という郊外のセレブな高級住宅地『月亮河公寓』で、日中の芸術家達によるアトリエでの期間限定イベント

日中交流芸術展覧会『趣域-自由自在』

がこの日から開催。

開催記念パーティーが開かれたので、アトリエを見学、数々の芸術作品に触れてきました。

1つ残念なのが・・・高級感漂うリゾートマンションの一角にあるのに、アトリエ内のデザインが大山子芸術区で見られまくる「工場跡地」風のデザインにしていること。

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セレブなデザインでも良かったんじゃないの?

隣のホテル内にある談話室のデザインはめちゃめちゃセレブだったのですが・・・

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今回の展示会、ひとまずは学生達による有志で開催記念パーティーが進行されると同時に、月亮河側からも豪華料理のブッフェが振舞われ、屋外のテラスは至ってセレブ。

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学生主体だけに、中国民族大学の様々な民族の学生さん達がダンスを披露し、

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月夜にマンションが輝きだすころ、終了しました。

帰りの足は、ひとまずマンションが所有しているバスが出たけど、個人個人で帰る場合はどうするんだろうな・・

そんな、高級セレブなリゾートマンション「月亮河」

住む場合は足の確保だけ忘れぬよう・・・

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